ADVANTAGE導入するメリット

繰り返しによるリマインド効果

戦略的な動画活動

患者層に合わせた動画をチョイスできます。
情報提供の効率化と満足度UPに!

  • 思わず見入ってしまう動画で、テレビが広告媒体に。

    待合室が変わると 医院が変わる! 患者さんが変わる!

    押し付けにならない動画配信を。

    新型コロナ感染症防止対策による待合室への人数制限や、診療予約制による待ち時間の短縮で、待合室での滞在時間は少なくなってきています。このような環境において、3分~5分の治療説明・啓発動画は一方的になりがちです。いまは、自ら主体的に欲しい情報だけを見つけてインプットする時代です。

    患者さんの気持ちにフォーカス。

    まるでテレビCMのように、「あ、これいいな。」「すごく気になる。」「どうしたら手に入るの?」という患者さん自身が気付かなかった気持ちに刺さる情報やそのきっかけを提供できれば、自ら進んで興味を持っていただけるはず。それが、DENTAL FACEでご提供する「CM動画」です。

    ポジティブな相談を後押し。

    患者さんが自ら情報を取捨選択するので、「この治療について聞いてみたい」「自分もあんなふうになりたい」とポジティブに将来像をイメージし、スタッフへの相談に繋がります。
    院長先生やスタッフへの相談が、DENTALFACEのゴールです。

  • 動画をきっかけにした相談が増える。戦略的な動画活用を実現。

    情報を繰り返すことによる効果

    来院患者に適した動画配信を実現。

    例えば2時間のテレビ番組内で、同じCMが何度も、時には続けて流れることがありますが、何度も見ているうちに気になってしまうことはありませんか?
    テレビCMは、時間帯によりターゲットを絞っていますが、DENTAL FACEでも午前、午後、夕方、夜間と時間帯でプレイリストを変更し、戦略的な動画再生が可能です。

    短時間動画が高い効果を生みます。

    DENTAL FACEの動画は30秒~60秒程度。ですから5分の待ち時間があれば「5つ以上の情報」を届けることができます。DENTALFACEはテレビCM同様、リマインド(思い出す・連想する)効果が期待でき、その活用を戦略的に、しかも簡単に行うことができます。
    DENTALFACEのゴールが「スタッフへの相談」だからこそのメリットといえます。

  • いまの時代、動画は “誰もが”作成できます

    情報を繰り返すことによる効果

    オリジナル動画を再生。

    動画はプロや専門業者だけが作る時代ではなくなりました。
    スマホですぐに撮影でき、無料の編集アプリも多数存在しますから、物販紹介や設備紹介などの動画を撮影してみてはいかがでしょうか。知っているスタッフがお勧めしている動画を見たら、思わず聞いてみたくなりませんか?
    身近な人が出ている親しみやすさから「ファン」を生む流れができるのです。

    Facebookペ-ジをリアルタイムで再生。

    DENTALFACEではFacebookページの最新記事の再生が可能です。
    DENTALFACE導入を機にFacebookページを運営し、待合室からの情報発信ツールとしての活用をお勧めします。スマートフォンからの更新も容易で、リアルタイムな情報更新に適しています。

  • 情報提供の入り口ができたら、説明資料で納得度がアップ。

    動画を補足する説明資料があれば、情報提供の仕組化がそこに!

    相談というチャンスを逃さない仕組み作り。

    動画からの質問があった際に、その場でお渡しできる説明資料があることで、高い関心を持っていただけます。患者さん自ら情報取集するという自発的な行動を活かす最大のチャンスを逃してはいけません!
    DENTALFACEと説明資料とを組み合わせた情報提供を、院内広告に適している購買行動モデルの定番「AIDMA(アイドマ)」に当てはめてみると、その相性と仕組みをご理解いただけるはずです。

    患者さんから相談があった際に説明できる資料が欲しい

「AIDMA(アイドマ)」の法則による患者心理とその行動例

DENTAL FACE 補足資料 とを組み合わせた情報提供
  • Attention(認知・注意喚起)

    DENTALFACEによる効果

    例)定期健診で来院。待合室のテレビで『ホワイトニング』に関する動画を目にする。

    とにかく最初の接点が大事。
    ホワイトニングの存在を知らない、関心が薄い段階で、いかにターゲットから、注意・興味を引くことができるか。
    ターゲットに合わせた動画再生がキモ。
  • Interest(興味・関心)

    DENTALFACEによる効果

    関心を持ち始めた段階で、本当に必要なものか、お金をかけるべきなのか決めかねている状態
    メリットを詳しく説明し、意欲をさらにかき立てられるかどうかがカギ。
ここまでが DENTALFACE の目的です。
  • Desire(欲求・渇望)

    補足資料による効果

    例)スタッフからホワイトニングのリーフレットをもらい、帰宅途中、または自宅にてリーフレットに目を通す。

    自分の欲求に合致していることを認識している状態。
    考えるたびに「いいな~」と考えている状態
    施術後のイメージを膨らませたり、価値を伝え背中を押してあげる資料や説明がカギ。
  • Memory(記憶) +

    DENTALFACE・補足資料による効果

    例)日々の生活に戻り、仕事先でふと思う。

    ホワイトニングに興味をもっていても、施術という行動に至るまでには、「本当に必要な時に」「何かのタイミングで」という具合に、多くの場合タイムラグがあります。いつにしようと、迷っているうちに忘れてしまうこともあるでしょう。迷っている方を施術の段階へ連れていくには、リマインドが重要なカギとなります。
    医院へ通うたびに動画が流れていたり、手持ちのリーフレットを目にすることで記憶に刻まれていくのです。
    補足資料を渡した患者さんの来院がわかっていれば、その時間帯に目的の動画をピンポイントで流す。これはDENTALFACEだからこそ可能な戦略です。
  • Action(行動・購買)

    補足資料による効果

    例)カウンセリングを受け、ホワイトニングの流れや価格、注意点を説明される。

    関心を持ち始めた段階で、本当に必要なものか、お金をかけるべきなのか決めかねている状態
    メリットを詳しく説明し、意欲をさらにかき立てられるかどうかがカギ。
自分の意思でホワイトニングの施術を選択したと思っていた患者さん。
DENTALFACE と補足資料を組み合わせた戦略が患者さんの行動を促したのです。
各ステップごとに的確な情報提供行い、Action(行動・購買)まで誘導する戦略を立てることが可能です。

+α.Share(体験・満足度の共有)

治療に満足していただければ、同じお悩みを持つ家族や知人に、広告として説明資料を渡していただけたり、説明をしっかりしてくれる医院だから、と クチコミやご紹介への繋がりにも期待できます。


DENTALFACEと説明資料組み合わせて、新たな院内の仕組みを作りたい!

患者さんから相談があった際に説明できる資料が欲しい