Voice利用者様の声

群馬県前橋市 あすなろ歯科

  • 院長:野村 英孝先生

  • スタッフさんの反応はいかがですか?

    iPad一つで操作できることがとても簡単で、スタッフは悩むことなく自然に使用していますね。
    動画を継続して流していることで相談があったり、こんな質問されましたとか、患者さんのご主人がじーっとかじりついてみてましたよ、といった反応があるとスタッフも面白く感じてきて、次は何を流したら反応があるかな? というマインドになっています。

  • 一番気に入っている機能は何ですか?

    アレンジ性につきますね。自分の伝えたいことやこだわり、他院との違いを伝えられるところです。
    患者さんの声や症例など、外に発信するには規制もあり難しい状況ですが、医院の中で自由に発信できること、自分の患者さんに届けられることは、とてもありがたいことだと思っています。

  • 最後に、まだDENTALFACEを導入していない医院様、お悩みになっている医院様へ、DENTALFACEをオススメするポイントがあれば教えてください。

    繰り返しになりますが、治療を受けている患者さんにとっては、他院でもどの治療でも一緒だよね。と思われてしまうところを、当院ではこんなに違うんですよ。という付加価値を、押し付けにならずに伝える手段として最適なツールだと思っています。
    患者さんに伝えたいことが明確な医院さんであれば、十分過ぎるくらいに活用できると思います。

  • DENTALFACEを導入したきっかけは何だったのでしょうか?

    自分のこだわりが伝えられそうなツールだと感じたことと、カスタマイズできるところが決め手です。
    DENTALFACEにある既存の動画を流すだけでなく、自分たちが伝えたいメッセージが伝えやすいと思いました。
    興味を惹くアレンジ性とBGM、生の声が動画として流せるので、患者さんは自然と動画を見ています。
    その時に文字と映像とで伝わってくるところがオモシロイ。

  • DENTALFACE導入の結果、患者さんの反響や変化はありましたか?

    例えば、入れ歯やセレック、空気清浄機など、自分たちのこだわりを流しています。
    その結果、「入れ歯ってどうなの?」「セラミックってどうなの?」「あの治療がしたいのですが」と、患者さんからスタッフへの相談のきっかけになっています。

  • 情報提供をする上で、工夫されていることがあれば教えてください。

    自院のこだわり、価値がより伝わるようにしているところですね。
    HPでは難しくなってしまったけど、患者さんの声や症例を院内で流せることが大きい。
    実際の患者さんの言葉、お口の中の状態を院内だからこそダイレクトに出せることは。